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鉄道・iPhone・雑記など…

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【画像18枚】出水駅 | 鉄道駅訪問録 №48

鹿児島県出水市上鯖淵
肥薩おれんじ鉄道肥薩おれんじ鉄道線/九州新幹線出水駅
izumi01.jpg
出水駅 - Wikipedia


こちらの記事を先にご覧下さい⇒肥薩おれんじ鉄道 観光列車「おれんじ食堂」乗車記

近いのに訪れていなかった県、鹿児島県のの紹介です。
出水駅九州新幹線が停車するで、並行在来線は第三セクターとして肥薩おれんじ鉄道に受け継がれました。
よって西側の古い在来線駅と、東側の真新しい新幹線駅が混在しています。
時間の関係上西口からのみの撮影です。画像は続きからどうぞ。
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[ 2015/01/30 23:03 ] 肥薩おれんじ鉄道 | TB(0) | CM(0)

肥薩おれんじ鉄道 観光列車「おれんじ食堂」乗車記

観光列車おれんじ食堂」乗車記】
orange06.jpg
《参考リンク》
肥薩おれんじ鉄道線 おれんじ食堂 - Wikipedia
おれんじ食堂 公式サイト

最近はスイス鉄道の記事を続けてきましたが、大学の新しい試み「鉄道産業プロジェクト演習」にて、鹿児島県と熊本県をまたぐ第三セクター線「肥薩おれんじ鉄道」が保有する観光列車おれんじ食堂」に乗車する機会がありましたので、それのご紹介です。
おれんじ食堂は、鹿児島県川内駅~熊本新八代駅間を走行する観光列車で、その名の通り食を楽しむことができるのが特徴です。今回乗車した列車は団体貸切で、出水駅から新八代駅までの区間を乗車しました。
今回の貸切の機会に恵まれたことは大変幸運で、他の乗客を気遣うこともなく車内の隅々まで撮影することができました。食事のメニューや途中駅のイベントなどは実際の運行とは異なりますが、概略や内装だけでも知って頂ければ幸いです。列車のことを長文で書いても仕方がないので、詳細は上記リンクをご覧ください。いつものように写真でのご紹介です。続きからどうぞ。
[ 2015/01/22 21:40 ] 旅行記 | TB(0) | CM(0)

【画像14枚】Bahnhof Eismeer(アイスメーア駅) | 鉄道駅訪問録 №47

Eismeer Grindelwald, Bern, Switzerland
ユングフラウ鉄道Bahnhof Eismeer(アイスメーア駅)
Eismeer01.jpg
Eismeer railway station - Wikipedia


ユングフラウ鉄道二駅目はこちらです。
直訳で「氷の海」というこのアイスメーア駅は、標高2865mに位置し周辺はまさに氷の海、壮大な氷河や雪原を望むことができます。前駅のアイガーヴァント駅と同じく観光用の駅であり、駅の外に出ることはできません。
画像は続きからどうぞ。
[ 2015/01/06 23:46 ] JB(ユングフラウ鉄道) | TB(0) | CM(0)

【画像13枚】Bahnhof Eigerwand(アイガーヴァント駅) | 鉄道駅訪問録 №46

Eigerwand Grindelwald, Bern, Switzerland
ユングフラウ鉄道Bahnhof Eigerwand(アイガーヴァント駅)
eigerwand01.jpg
Eigerwand railway station - Wikipedia


ユングフラウ鉄道一駅目の紹介です。
直訳で「アイガーの壁」というこのアイガーヴァント駅は、その名の通りアイガーの切り立った絶壁の内部に存在するトンネル駅です。クライネ・シャイデック方面の列車は全て通過し、ユングフラウヨッホ方面の列車が観光用に5分程停車します。その為、当然駅から出ることはできず、地図にも記載されていません。
もし観光目的の駅でなければ、隣のアイスメーア駅と併せて、恐らく世界一の秘境駅といっても過言ではない、非常に険しい場所に存在します。
画像は続きからどうぞ。
[ 2015/01/01 17:00 ] JB(ユングフラウ鉄道) | TB(0) | CM(0)

【画像20枚】Bahnhof Kleine Scheidegg(クライネ・シャイデック駅) | 鉄道駅訪問録 №45

Kleine Scheidegg 1, 3823 Lauterbrunnen, Switzerland
WAB/JBBahnhof Kleine Scheidegg(クライネ・シャイデック駅)
Ksch01.jpg
クライネ・シャイデック駅 - Wikipedia


前もって述べておくと、ヴェンゲルンアルプ鉄道からユングフラウ鉄道への乗換の時間が少なく、この駅の撮影はユングフラウ鉄道に乗車して下ってきてからの撮影です。また、まさかの一眼レフの電池切れによりiPhoneでの撮影を余儀なくされました…
「クライネ・シャイデック」とは、直訳で「小さな峠」となり、日本の駅っぽくするなら「小峠駅」といったところでしょうか(笑)
ユングフラウヨッホ方面・グリンデルヴァルト方面・ラウターブルンネン方面の三方向への乗継駅として大変重要な役割を果たし、鉄道だけでなく多くのハイキングコースも設定されています。
標高は2061mと、日本の鉄道駅での最高地点の野辺山駅の1375mを優に超えてしまっています。さすが、スイスの登山鉄道はレベルが違います。調べたところ、福島県の帝釈山とほぼ同じ標高のようです。
画像は続きからどうぞ。

新年明けましておめでとう御座います!

今年は生活にそこそこの余裕ができ何かと更新ができた年でした。
そしてiPhone脱獄ジャンルから鉄道駅の紹介に完全シフトし、ブログ名にも「鉄道駅訪問録」と付け、それも更新の気力に繋がっていると思います。また先日.jpドメインを取得し、価値を高めました。
今年は北海道旅行も計画しているため、しばらくは駅の紹介を続けれそうです。
欲を言うなら・・・今年こそコメントを下さい!(懇願)
しかしながら見てくれている人がいるだけでも感謝です。
それでは、良いお年を!
[ 2015/01/01 00:00 ] 日記・お知らせ | TB(0) | CM(0)
Gendama
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